◎プリコンワクチンが大騒ぎだけど、よくよく考えてみよう 〜言葉は大切だが、最も大切なことは?〜
先にいろんな方がいるので考え方を
「よく調べ、打つかどうかはご自身の選択であり、自由である。」
ただし、打った後の問題は自身で処理すること。
本題だが、最近カプリコンワクチンなるものが話題になっている。
リスクなども唱えているが、ここで思うこと。
まず、打った本人は間違いなく「気づいてない」こと。
また「カプリコンワクチン」という名称自体、
ほぼ100%隠して、違う名称で出している。
じゃあ、私たちは気づくのか?
言えることは、相手が言わない限り100%気づかない。
新型コロナでもそうだったが、
自分自身「コロナにかかった」と言わない限り、周辺は100%気づかない。
(インフルでも同様)
ここで言えること
「レプリコンワクチンで神経質になる必要自体ない」ってこと。
日本の全人口の1割以上打ってるのであれば、
神経質になっても良いかと思うが、
いまは超絶レアな話。
一部店舗では、
レプリコンワクチン打った人は出入禁止と言ってるが、
私はこのこと自体、滑稽な話である。
(周知という意図ならそれでいいが)
気づいたとしても、お客様はほぼ確実に言わない。
言った時点で出禁と知ったら自然とそうなるであろう。
タクシーの仕事していてもそうだったが、
ルール上、感染症の人は乗せることできない。
現実、3万組以上のお客様を乗せたが、
インフルエンザかかってると言った人は誰一人いない。
(*言ってきた時点で、拒否理由に該当するので、運行中止である)
しかし、
現実はかかった状態で乗った人が間違いなくいる
と言い切ってる。
コロナ禍当時でも、いた可能性が高い。
結局、言葉によって、イメージができるということ。
今回のケースも
お客様自身が言わない限り、
レプリコンの問題は出ない
と言える。
リスクが本当であるなら。
過去の病気も多くは言葉ができて話題になる。
言葉による情報に刺激する必要自体ないといえばそれまでだが、
これは個々人の問題になるので、
まずは、自分自身調べておくこと。
今回の場合なら
ワクチンのメリット、デメリットを一つの情報ではなく、
あらゆる情報を集め、自身で判断する。
これに尽きるかと。
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