テキトーヨシダのブログ(テキトーヨシダ氏の秘書が作成)

こちらでは、写真や日常的なことに対して本音を書いている辛口ブログとなっております。

「魚の釣り方を教えろ」とビジネスでよくいうが…実はもっと大切なことが隠れている!

魚の釣り方よりも、大切なことは
「その魚は美味しいのか?」から始まる。

魚の釣り方を教えても、
釣った魚が不味かったり、魚がいないこともある。

これでは、誰も釣り方を知りたいと思わない。

釣って食べることで
「美味しい」という感情が動機となる。

 

違うたとえだが、
スーパーの試食コーナーも実際に美味しいと感じて、購入するのと同じこと。

 

これって、あらゆるトレーニングでも同じで、
トレーニングによって快がイメージできることで、初めて受ける気が起こる。

ビジネスだと、
釣り方の前に必要性やメリット、ベネフィットなど
これらが伴うことで、初めて釣り方を学ぼうと動くことができる。

 

勘違いしやすいが、相手から一方的に釣り方を教わっても、
ほとんどの場合は、やらないか、短期的(短絡的)理由になる。

長期的に根付くには時間がかかるが、自ら意欲的に動くことが大切です^^

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異業種の交流団体、同じ費用投下でも環境によって当たり外れがでてくる!

ビジネス交流団体もそうだが、
究極は環境によって、影響する。

最近いろんなビジネス交流団体が出てきた。
(B◎I、守◎クラブ、ニーズ◎ッチなど)

実際、数多く存在していて、
共通してるのは「大なり小なり費用がかかる」こと。

費用はどこの支部に所属しようと同じ費用である。

ここで、一番問われるのは「どこに置くかの環境」である。

良い環境に身を置くと、成果も出てくる反面
悪い環境だと費用をドブに捨てる可能性もある。
(*人間性もあるが、ここでは略す)

これって、どんなに調べても、入った後に事実が見える。
なぜなら、メンバーの多くは「良いこと」しか言わない。
中のことは一切言わない。

 

そんな状況下で事前にわかる方法って何か?

 

一つはゲスト参加が可能な
「終わった後の懇親会(飲み会)」である。

この時に、ビジネスで盛り上がっているのか?
それとも、どうでもいい交流なのか?
(下ネタは論外w)

あとは、どんな理念やビジョン、目標を掲げているか?

 

…など、あらゆる要素含み、
ビジネスに対して関心を持ってる人が多いと近寄りやすくなる。

逆に最悪なのは、
ゲストのビジネスに対して無関心で終わるケース。

ゲストが「何のために参加したんだ…」と感じた時点で終了と思った方がいい。

せっかくビジネス拡大したいと思って、
大金を使うわけなので、
お金を活かすことを考えてることが多い。

交流団体選ぶ一つのポイントにお役立てください!

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人数と売上は比例しません! 〜ビジネス交流団体で思う〜

個人事業やって思うことは、
最近ビジネス交流団体が増えてきている。
違う言い方するなら、それだけ
人脈と可能性が秘めていると言っても良い。

ここで大切なことはただ一つ、
「人数が多くても売上アップするかは別である」
ということ。

もちろんビジネスにつながる可能性は高まる。
しかし、比例はしないという意味。

たとえば
30名のコミュニティを100とする
10倍規模で300名のコミュニティだと10倍の1000になるわけ
ではない。

 

事実、
瞬間最大で200〜300くらいの可能性はある

しかし、
使い方と環境によっては100未満の可能性もあるし、
永続的に1000の可能性もある。
もちろん、その逆も真である。

あとは、環境に馴染めるかどうか?

これもポイント

交流団体単体でいうなら、
体育会ゴリゴリ系が多いところもあれば、
そうではないところもある。

私は体育会系ゴリゴリは苦手ですが😅

また団体によって、
定例会が月1回の団体もあるが、
月1回だと、
信頼関係作れるかどうかは、自身のコミュ力にかかってくる。

地道に作り上げるのが良いのかどうかは、個人の選択となる。

言えることは、
周りの関係性が出来上がると、
あらゆるコミュニケーション相違による問題が減っていく。

 

私がやっている
写真撮影ビジネスでのデメリットは基本一発屋であることと、
無料でこき使われやすいこと。

大きな課題は、
今後いかに積み上げた信用を元にネットワークとリピートを作るか?
である。

今後もし交流団体に関わる方は、
この記事を一つの参考材料として捉えていただきたい。

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日程調整のアポイント、最適解のやり方は? 〜ある程度幅を持たせてから決めていく〜

日程調整のアポイントだが、いろんな手段で行う。

 

まず先にやってはいけないことは

「どこでもいいので、日程候補を複数ください!」

である。

 

この調整からスタートすると、
多くの場合、日程が合わないケースが多々起こる。

そして、日程合わずにやりとりが多くなる。
これほどウザいことはない!

 

じゃあどうすればいいのか?

 

予約サイト上で日程提示も一つだが、
メッセンジャーなどでやり取りするなら

・月日
・時間帯(午前、午後、夜、◎時から◎時)など
・手段(リアル(会うエリア)、オンライン)
・目安時間(多くは1h以内と思うが、長くなるなら明記)

この3つをベースにして、最低3つ提示していただく。

ポイントは、
時間のピンポイントではなく、幅を持たせる。

これだけで、かなり調整しやすいかと思う。

 

それでも合わないケースは少なからず起こるが、
だいたいの場合、事情などお話されるかと思う。
または、相手側の都合の良い時間帯の傾向が見えてくる。

次に再提出になるも、
前回のパターンと比べて、作業ロスが減るはずである。

 

一人の意見として参考までに。

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◎プリコンワクチンが大騒ぎだけど、よくよく考えてみよう 〜言葉は大切だが、最も大切なことは?〜

先にいろんな方がいるので考え方を
「よく調べ、打つかどうかはご自身の選択であり、自由である。」
ただし、打った後の問題は自身で処理すること。

 

本題だが、最近カプリコンワクチンなるものが話題になっている。
リスクなども唱えているが、ここで思うこと。

 

まず、打った本人は間違いなく「気づいてない」こと。

また「カプリコンワクチン」という名称自体、
ほぼ100%隠して、違う名称で出している。

 

じゃあ、私たちは気づくのか?

言えることは、相手が言わない限り100%気づかない。

新型コロナでもそうだったが、
自分自身「コロナにかかった」と言わない限り、周辺は100%気づかない。
(インフルでも同様)

ここで言えること
「レプリコンワクチンで神経質になる必要自体ない」ってこと。

日本の全人口の1割以上打ってるのであれば、
神経質になっても良いかと思うが、
いまは超絶レアな話。

一部店舗では、
レプリコンワクチン打った人は出入禁止と言ってるが、
私はこのこと自体、滑稽な話である。
(周知という意図ならそれでいいが)

気づいたとしても、お客様はほぼ確実に言わない。
言った時点で出禁と知ったら自然とそうなるであろう。

 

タクシーの仕事していてもそうだったが、
ルール上、感染症の人は乗せることできない。

現実、3万組以上のお客様を乗せたが、
インフルエンザかかってると言った人は誰一人いない。
(*言ってきた時点で、拒否理由に該当するので、運行中止である)

しかし、
現実はかかった状態で乗った人が間違いなくいる
と言い切ってる。
コロナ禍当時でも、いた可能性が高い。

 

結局、言葉によって、イメージができるということ。

 

今回のケースも
お客様自身が言わない限り、
レプリコンの問題は出ない
と言える。

リスクが本当であるなら。

 

過去の病気も多くは言葉ができて話題になる。
言葉による情報に刺激する必要自体ないといえばそれまでだが、
これは個々人の問題になるので、
まずは、自分自身調べておくこと。

今回の場合なら
ワクチンのメリット、デメリットを一つの情報ではなく、
あらゆる情報を集め、自身で判断する。
これに尽きるかと。

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